木を削り、漆を重ね、日々の器を作っています。
毎日の汁椀や飯椀を中心に、
木地から漆塗りまで一貫して制作しています。
外へ持ち出す道具として、軽やかに使えるものを
欠けや割れを直しながら、長く使うための時間
ワインクーラー ベンガラ、渋め
離れたことで知ること もっと大切にして行きたいこと 仕事 そう思った日
蕎麦猪口を金継ぎ 自分のために 蕎麦打ちのために いずれは
営業日や展示、金継ぎ教室についてはこちらからご覧頂けます。